ゴルフFiT

スイング動画

スマホで撮って、フォームの変化を見つける

全身とクラブが入る動画を選ぶと、アドレスからフィニッシュまでの動きを整理して確認できます。

ゴルフFiTでスイングを動画解析する様子

カメラは腰から胸の高さに置く

後方または正面から、頭、足元、クラブヘッドが切れない距離にスマホを固定します。撮影前後に少し静止すると、解析する動きを見つけやすくなります。

一度に直すのはひとつ

肩の回転、トップ位置、インパクトなどを分け、スコアが低い項目から優先して練習します。

同じ角度で撮り続ける

カメラ位置を揃えると、以前の動画との違いが分かりやすくなります。解析結果を保存して次の練習前に見返せます。